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トップ > ご購入前のよくあるご質問

ご覧になりたい質問をクリック下さい。回答が表示されます。

配送に関して
言語に関して
SIMカードに関して
  • 日本のSIMは海外で使えますか?

    <ドコモ SIMカード>
    海外ではドコモの国際ローミング地域内で、通話とSMSのみご利用可能です。
    ※ドコモのサービス(おサイフケータイ等)はご利用できません。
    詳しくはドコモまで直接お問い合わせください。

    <ソフトバンク SIMカード>
    海外ではソフトバンクの国際ローミング地域内で、通話とSMSのみご利用可能です。
    ※ソフトバンクのサービス(おサイフケータイ等)はご利用できません。
    詳しくはソフトバンクまで直接お問い合わせください。

    <au SIMカード>
    海外ではauの国際ローミング地域内で、通話のみご利用可能です。
    詳しくはauまで直接お問い合わせください。

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  • デュアルSIM対応機種について・・・同時待ち受けできますか?

    W-CDMA(3G)同士やGSM同士のように同じネットワーク同士では、
    残念ながら同時待ち受けは出来ません。

    どちらのSIMを使うのか、随時切り替えていただきましたら、差し込んだままご使用可能です。
    W-CDMA(3G)とGSMのように異なるネットワーク同士でしたら、同時待ち受け可能です。

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  • SIMカードとは何ですか?

    SIMカードとは、Subscriber Identity Module Cardの略で、SIMフリースマートフォンや日本のスマートフォンで使われている電話番号が記憶された2センチほどのICチップです。
    世界中の通信会社で販売されています。

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  • 電話番号はどれですか?

    電話番号は差し込まれるSIMカードに付与されております。
    そのためSIMカードを差し替えられますと、電話番号も変わります。
    また渡航先国内の電話会社が発行しているSIMカードをSIMフリースマートフォンに挿入すれば、
    その国の電話番号が使えるようになり、現地料金でご利用できます。

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  • プリペイド前払い方式SIMカードとは何ですか?

    通話料金を必要な分だけ事前に加算(リチャージ)して使用するSIMカードです。
    現地の携帯ショップ、空港、コンビニ、郵便局などで簡単に入手できます。
    世界中でプリペイド式SIMカードが利用されている理由は、
    ●小額で買える●先払いなので使いすぎない●手に入りやすい という点からです。

    プリペイド式はその名の通り、前払いで、必要最少額から購入できます。
    先払いのため、後日請求を見て驚く事も無く、自分の都合に応じた必要頻度や使用国に合わせて、
    使いたい通話料金分だけを買う事が出来ます。
    また、余った残高はプリペイドSIMカードの有効期限内であれば、次回の渡航時に利用できます。
    また、リチャージカードを別途購入してご使用いただければ、通話残高を増やしたり有効期限を伸ばすこともでき、同じ携帯電話番号を長期間使用できます。

    渡航先の身近なお店や郵便局などで手に入ります。
    購入先…通信サービス提供会社、携帯ショップ、コンビニ、空港、郵便局など。
    ※身分証明書(旅行者ならパスポート)が必要な国もあります。
    ※日本の携帯電話会社が提供している海外サービス(国際ローミングサービス)を利用した場合、
    帰国後に請求明細が届くまで、いくら使ったかわかりませんが、そんな不安からも解放されます。

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  • ポストペイド後払い方式SIMカードとは何ですか?

    ポストペイドSIMカードを一言で言うと・・・
    「後払い契約をして発行してもらうSIMカード(=電話番号)」です。
    日本で携帯電話を購入する際、後払いで契約者の連絡先、支払方法や料金プランなどの契約をしますが、海外でポストペイドSIMカードを購入する際、国によって詳細は異なりますが、同様の契約手続きが必要になります。

    後払い契約に関しては、現地の住所やパスポート、現地で発行されたクレジットカードの支払いが条件という電話会社もあり、旅行者や短期滞在の方には面倒といえるでしょう。
    一方、プリペイドSIMカードとリチャージカード(残高加算カード)は、契約が不要、前払いで現地の携帯ショップ、空港、郵便局、コンビニなどで簡単に買えます。

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  • SIMフリーとは何ですか?

    SIMフリースマートフォンとは、SIMロックのかかっていないスマートフォンのことです。
    日本で販売されているドコモやソフトバンク、auなどのスマートフォンは、SIMロックがかかっていて、
    購入した携帯電話会社のSIMカード以外、使用することができません。
    ※ドコモは有料でSIMロック解除が可能です。

    当店で販売しているスマートフォンは、SIMフリーなので、海外のどこでもどんな携帯電話会社でも使えます!

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  • SIMロックとはなんですか?

    特定のSIMカードしか受け付けないように細工をされている携帯のことです。
    日本で販売されているドコモ・ソフトバンク・auなどのスマートフォンは、SIMロックがかかっています。
    ※ドコモは有料でSIMロック解除が可能です。
    当店のスマートフォンはSIMフリーですので、SIMロックはかかっておりません。

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  • SIMカードの有効期限はいつまでですか?

    SIMカードによって異なります。
    各SIMカードの詳細ページでご確認下さい。
    世界のSIMカード一覧へ

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  • リチャージカード【残高加算カード】だけの購入は可能でしょうか?

    個別に対応いたします。メールにてお問合せ下さい。

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  • SIMのサイズは?

    基本的に標準サイズのSIM対応となりますがマイクロSIMやナノSIMの場合は、各商品ページのスペック欄に記載しております。

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  • SIM入れなくても使えますか?

    渡航先の海外でも、無線LAN(Wifi)に接続してインターネットの使用が可能です。
    スカイプやラインに対応していれば、インストールして海外でも通話やメッセージのやりとりも可能です。
    ただし標準搭載の電話・SMS機能は使えません。

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携帯電話の付属品に関して
保障に関して
機能に関して
  • スカイプ/ライン対応してますか?

    <スカイプ>
    Android OS 2.1以上、iOS 4.0以上、Windows Phone 7.5以上のスマートフォンならインストール可能です。
    ※動作保証はございません。予めご了承ください。
    ※インストール方法など、詳しくはスカイプまで直接お問い合わせください。

    <ライン>
    Android OS 2.1以上、 iOS 4.3以上、Windows Phone 7.5以上のスマートフォンならインストール可能です。
    ※動作保証はございません。予めご了承ください。
    ※インストール方法など、詳しくはラインまで直接お問い合わせください。

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  • テザリングできますか?

    テザリング機能の付いた携帯電話のお取り扱いはございますが
    弊社では動作未検証となっております。
    詳しくは各メーカーに直接お問い合わせください。

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  • LTE対応してますか?

    LTE通信に関しては、OSのバージョンやお使いのSIMカード、
    使用される場所によってご利用いただけない場合がございます。
    そのため、
    弊社ではLTEネットワークに対応した携帯電話のお取り扱いはございますが、
    国内でのLTEの動作検証や動作保証は行っておりません。予めご了承ください。

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  • 日本国内の周波数はどうなっていますか?

    日本国内の周波数は下記ネットワーク表をご参照ください。

    通信会社 サービス ネットワーク
    NTTドコモ FOMAエリア W-CDMA 2100MHz 
    FOMA プラスエリア
    ※FOMAエリアを補完するサービス
    W-CDMA 800MHz
    LTE(ドコモではXiと呼ばれています) LTE 800/1500/2100MHz
    ソフトバンク 3Gエリア W-CDMA 1500/2100MHz
    プラチナバンド
    ※3Gエリアを補完するサービス
    W-CDMA 900MHz
    LTE(ソフトバンクでは4Gと呼ばれています) LTE 2100MHz 
    ※b-mobile SIM・DTI SIM・IIJmio SIM・イオンSIMはドコモと同じネットワークを使用しています。
    ※LTEネットワークでのご使用は、動作未検証となっております。
    ※詳しくは各通信会社までお問い合わせください。国内での使用は、技適マークの携帯電話が必要です。

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お支払いに関して
その他
  • バッテリーの取り外しは可能ですか?

    各携帯電話によって仕様が異なります。
    詳しくはメーカーサイト内マニュアルをご参照ください。

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  • OSのバージョンを知りたい

    OSのバージョンは入荷時期によって異なります。
    随時バージョンは更新されておりますが、
    弊社でのアップグレードやダウングレードのサービス
    は行っておりませんので 予めご了承ください。
    またApple製品は各モデルによってバージョンが決まっております。
    詳しくは各商品ページのスペック欄をご参照ください。

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  • モデムとして使えますか?

    モデム機能の付いた携帯電話のお取り扱いはございますが
    弊社では動作未検証となっております。
    詳しくはメーカーに直接お問い合わせください。

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  • 社用と私用で別途精算するには?

    海外出張で、仕事で使った通話料金を精算する際に、家族にかけた分と区別して計算しなおしたり、プライベートな明細を提出するのは面倒ですね。

    そこで、使い分ける方法として、
    1.海外ケータイを<社用>、日本で契約しているケータイを<私用>にします。
    海外ケータイを仕事で使う際にはプリペイドSIMを購入して使う。
    プライベートでは日本の「国際ローミングサービス」を使って、電話番号も使い分けることができます。
    こうすれば、不必要な着信料の負担も軽減されます。

    2.また、2台持つのが面倒だという人は・・・
    海外ケータイで、プリペイドSIMを2枚購入して、仕事中とプライベートな時間と差し替えて使い分けることもできます。
    ただし、この場合は、番号も変わりますので、同時に二つの番号で着信することはできません。差し込んでいるSIMの番号でのみ着信、受信できます。

    このように、端末やSIMカードを使い分ければ、使用した料金が明確なので、プライベートな明細を会社に提出する必要も無く、会社での経費も軽減でき、出張経費と一緒に清算すれば良いので、清算もスムーズです。高額な通話料金を立て替えなくても済むでしょう。

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  • 日本の家族からSIMフリースマートフォンへの通話について

    日本から海外への国際電話のかけ方は・・・
    「国際電話識別番号」+「国番号」+「エリアコード(市外局番)」+「市内局番」+「電話番号」

    日本からGSM海外携帯へかける場合は・・・
    「国際電話識別番号」+「相手国番号」+「(頭の0をとった)GSM海外携帯電話番号」
    ※GSM海外携帯電話番号の頭に0が付いていない場合は省略せずにダイヤルして下さい。

    マイラインに登録されている場合、各社専用の4ケタの「国際電話専用識別番号」(00**)があるので、ご契約の電話会社でご確認下さい。
    例)NTTコミュニケーションズを利用して国際電話をかける場合
    「0033」 +「010」 +「相手国番号」 +「相手国内番号」となります。
    GSM海外携帯へは
    「0033」 +「010」 +「相手国の携帯電話番号」となります。
    電話サービス会社の識別番号の例です。(ご利用の電話会社にご確認下さい)
    ・NTTコミュニケーションズ   0033
    ・日本テレコム            0041
    ・フュージョン・コミュニケーションズ 0038

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  • SIMフリースマートフォンから日本への電話について

    「+(プラス)」+「国番号」(日本は81)+「地域番号」(0を取った市外局番)+「電話番号」

    例)海外から東京03−9***−33**に電話する場合
    +81−3−9***−33** となります。
    「+」は国際識別番号を意味するもので、各SIMごとに異なった国際識別番号を調べる必要がありません。海外ケータイ本体の、「+」と書かれたキーを二度押し、又は、長押しすると表示される事が多いです。
    ※+の入力方法は海外ケータイの機種により異なります。
    ※「+」の代わりに、「数桁の番号」を入力することで通話料が割安になるSIMカードもございます。各SIMカードの詳細ページで画確認下さい。

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  • SIMフリースマートフォンで現地の人への電話のかけ方

    ■渡航先の海外で、現地国内に発信する場合
    「エリアコード(市外局番)」+「市内局番」+「電話番号」
    となります。
    例)現地のGSM海外携帯電話へかける場合、現地の携帯電話番号のみでつながります。
    例)現地から海外へ国際電話をする場合
    「+」+「国番号」+「エリアコード(市外局番)」+「市内局番」+「電話番号」
    ※エリアコードの頭に「0」が付いている場合は「0」を省略。
    ※上記以外の発信方法も多数存在し、各SIMカードによって異なります。
    各SIMカードの詳細ページでご確認下さい。

    <ワンポイントアドバイス>
    もし、渡航先で日本の国際ローミングサービスを利用すると・・・
    同じ市内に居る現地の人に発信しても、一旦日本を経由するため、「国際電話」となり、現地の人から電話をかけてもらっても同様の理由から「国際電話」となってしまいます。
    自分の着信料だけでなく、相手にも国際電話料金を負担させてしまう…。
    これでは相手の人も電話しづらいし、迷惑をかけてしまいますね。
    現地での通話利用にはGSM海外携帯電話に現地のSIMカードを利用するのが得策です。

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  • 紛失や盗難時の対策は?

    万一、海外ケータイ本体を紛失された場合は、それで終わりになります。
    新しい海外ケータイをご購入ください。
    プリペイドSIMカードを紛失・盗難にあった場合も同様です。
    新しいプリペイドSIMカードをご購入下さい。

    NTTドコモのFOMAカードやソフトバンクのUSIMカード、auのICカードをGSM海外携帯に挿入して使用している時に紛失・盗難にあった場合は、各日本の携帯電話会社に連絡を取り、回線を停止するなど速やかに対処して下さい。
    甚大な被害がでる恐れがあります。

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